きれいな自然があるから釣りができる いつも釣場をきれいにして頂きありがとうございます。
8月9日の西の湖スタートアップトーナメントにて、シカベイトのルアーを使用した鈴木選手が見事優勝を果たしました。大会当日のエピソードやブースの状況をまとめます。

- 大会名: 西の湖スタートアップトーナメント
- 開催日: 8月9日
- 場所: 西の湖 トムソーヤ
- 天気: 【最高気温:33℃
最低気温:25℃
天気:晴れ時々曇り】
大会結果
- 順位: 優勝 鈴木 康文 氏
- 釣果(数・重さ): 1匹 1802g
- 使用したルアー: シカベイト 【ホーリーダイヴァー3.5インチ パールグレイ 】
- 釣れた場所・状況: 【大会の状況: 朝から厳しい状況が続く中、お昼頃にホーリーダイヴァーを信じて使い続け、見事な結果を出していただきました。】
当日の振り返り
大会の盛り上がりと感謝
- 運営側は当初10名程度の参加を予想していましたが、実際には30名以上の方が参加され、非常に驚くほどの盛り上がりとなりました。
- 大会を主催された運営の皆様、そして出展場所をご提供いただいたレンタルボート店「トムソーヤ」様、本当にありがとうございました。
鈴木選手の優勝エピソード
- 大会でシカベイトの存在を知ったのも使用可能だと知ったのも、大会のわずか3日前でした。
- 優勝をもたらしたルアーは「ホーリーダイヴァー」です。
- 水中の爪の動きが非常によく、鈴木選手ご自身も驚かれていました。
- 「パールグレー」のカラーが、西の湖の環境にすごく合っていると高い評価をいただきました。
- 優勝の記念として、鈴木選手にはシカベイトのアパレル「シカオくん モノクローム プレミアムラウンジセット」と「ホーリーダイヴァー」をプレゼントいたしました。

ブース出展でお客様と話したこと
- 西の湖エリアでは、これまでポークルアーも使ったことがない選手がほとんどでした。
- シカベイトの知名度もまだこれからという段階のため、私たちが予想していないルアーの使い方をされている方がいました。
- 一例として、「フラットテール」のしっぽは元々横型ですが、縦だと勘違いし横向きに使いたいという理由で、穴のないボディ部分に無理やり針を刺している方がいらっしゃいました。
- 会場ではシカベイトの正しい使い方や特徴を個人個人に直接お伝えできる貴重な場となりました。

湖全体の状況
- 当日は非常に暑く、選手たちの集中力が続かない過酷な環境でした。
- 近年の水質の変化なども、釣るのが難しかった要因として影響していると感じました。
今後の予定
私たちにとっても非常に良い経験となりました。お客様からの声を商品に反映させまた是非ぜひ来年もこの大会が開催され使ってもらえることを願っています。

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